記事を調べて書く

こんにちは~、ぜんです。

もうね、頭痛が収まりません。

はう!

 

 

 

 

では今日もいってみましょう。

 

 

 

本日のテーマは

記事を調べて書く です。

 書けるものが無くなってきたらなら

 

理解していることから書くということを
前回の記事ではお伝えしましたが、
書けるものはある程度書いていしまった。

 

 

書くものがだんだん無くなってきた時の話です。

 

今まで知らなかったことを
書いていかなくてはなりません。

 

これが結構大変労力をつかうんですよ。

 

どうしたらいいかわからない。
どこまでやればいいのかわからない。
どうまとめたらいいのかわからない。

 

わからないことばかり出てきます。

 

 

なので少しでもやりやすいようにと
私なりの手順をお伝えします。

 

 

 

1 まず検索しまくる

 

 

最初にすることは検索しまくっていろんなサイトを見ることです。

とにかくたくさん見ます。

 

自分が調べたいものが見つからないときは

検索語句を変えて何度もしらべてみます。

 

 

2 共通部分を探す

 

 

 サイトによって書いてあることが違う場面がよく出てきます。

インターネットの用語とかは
定義が曖昧になっていたりすることもあるので
共通することは何なのか 

ということに着目して自分の理解を深めます。

 

 

3 アフィリエイターさんの記事から探す

 

自分が記事を書こうと思っているなら
同じテーマで記事を書いたアフィリエイターさんも
おそらくいるはずです。

 

 

なのでアフィリエイターさんの記事から
自分が書こうとしているテーマの記事を読んでみて
どんな表現がわかりやすいかに着目します。

 

アフィリエイターさんの記事は
伝え易いように工夫されていることが多いので
非常に参考になります。

 

 

 

自分の中でいったんまとめてから記事にする

 

 

 

以上のことを繰り返していく中で
自分の頭の中で簡潔にまとまったなら
すっきりとまとめた形で記事にしていきましょう。

 

自分の中でまとめて
自分の言葉で書く。

 

これをすることで自分の理解も深まり
文章の力もついていきます。
自分に足らないものも見えてきます。

 

 

自分の頭でまとまっていない場合は
下書きをしながらまとめていく作業をしてみて下さい。
 

 

下書きをすることで
伝えれそうかどうかの判断もできます。

 

うまくいかないと思った場合には
そのまま下書きとして残しておいて
自分が書けそうな別の記事を書いていってください。

 

粘っていれば書ける日がくるので
その日の為にとっておきましょう。

 

 

 

注意点

 

調べたことがすべて正しいとは限りません。
自分が知らないことなので
自分でそれが正しいか間違っているかの判断もできません。

 

なので

「これだけは間違っているはずはないであろう」と
思えることだけをまとめて記事にする必要があります。

 

内容に自信がないことは書かない方が賢明です。

 

 

 

 

知らないことを調べるというのは大変なことですが
最初の頃は知らないことが多いので地道に取り組んでいきましょう。

 

 

 

次回は
知らないことを調べることの必要性について書こうと思います。

 

 

 

 

 

 

本日もご訪問ありがとうございました~。

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2011年12月25日 | コメント/トラックバック(2)|

カテゴリー:記事の練習

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コメント

  1. こんにちは矢野です
    調べると言うことは、大事なことです。
    調べ方も
    おっしゃるように、出来るだけたくさんの
    サイトを見ることは必要だと思います。
    テレビのコメンテーターなんかでも
    全然違うことを、平気で言っていますんで
    ネット検索も気をつけた方が賢明ですね^^
     
    応援ですロックオン♪

    • ぜん より:

      矢野さん、こんにちは。

      調べても違うことがあるので
      本当に確実なのは何かといったん自分で
      考える必要がありますね。

      いつも応援ありがとうございます。


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