トライデントマーケティングのメリット

こんにちは。

ぜんです。

 

 

今日はですね、

ZIGさん作成した教材
トライデントマーケティングのメリットを3つお伝えします。

 

 

 

 

稼ぐまでに遠回りしないで最短距離を進める

 

トライデントマーケティングは
まずやり易くて結果の出やすい教材を実践することを推奨しています。

 

結果が出やすいということは
やり続けることができれば、必ず何かしらの結果が出るわけなんです。

 

最初に取り組むことが
例えば、

いきなりワードプレスでブログを運営するとか
メルマガを発行するとかだと
初めての人には実践への壁が出てきますが、

トライデントマーケティングでは
無料ブログを使って5~6行程度の記事を書くという
比較的取り組みやすいことから始めるので

作業にそれほど悩むことなく進めることができます。

情報商材アフィリエイトだけで始めると
信用や信頼を築くまでにどうしても時間がかかります。

また稼いでいないのに
稼げる情報を提供していかないといけないという
自己矛盾した状態に陥りやすいです。

 

まず実践して小さな結果を出し
その結果を提供して信用や信頼を築きながら
メルマガの準備をしていく。

結果が出てくれば
その方法を無料レポートにして読者さんを集めることもでき
自分の実践している教材をアフィリエイトすることもできる。

極めて無理が無い方法で
少しずつ前に進んでいけるので
途中で停滞することなく進めていきます。

 

実例が豊富で具体性がある

 

トライデントマーケティングは
第5章のメルマガのところからボリュームが増えるのですが
ここではZIGさんがこれまでに発行してきたメルマガの
実例を基に解説されています。

 

メルマガっていったい何書いたら良いのかわからない
こんな悩みを持つ人も多いと思います。

でも実例があることでより具体的に
何を書いたら良いのかがわかり易くなっています。

特典としてZIGさんがこれまで発行してきたメルマガが読めるので
反応の無いメルマガ記事と反応が出てきたメルマガ記事を
読み比べることもできます。

 

ただ言葉でこんなことを書いていけばいいとあるより
実際のメルマガ記事が読めることで
具体的にイメージして自分の場合に置き換えやすくなります。

 

優先順位の明確化

 

トライデントマーケティングでは
優先順位がしっかりと書かれています。

何をまず第一にしなければいけないか、
どのタイミングでメルマガを発行したらよいか。

 

作業が多いとどれからしていいのか
わからなくなってスピードが落ちることがありますが
やることとその目的、重要度がわかるように
書かれていますので何からしてよいのかと

もじもじとすることがありません。

 

 
これらの3つをまとめると

稼ぎに直結した行動を
いかにスピーディーにするかという工夫が
織り込まれた教材だということができますね。

 

トライデントマーケティングのレビューと特典案内

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

メルマガ発行中です。

ブログとは違う記事を書いている
ぜんメルマガ「ネットビジネス公園」

購読よろしくです!

メルマガ登録
メールアドレス
お名前
powered byメール配信CGI acmailer

あわせて読みたい関連記事

    None Found

タグ


トラックバック&コメント

トラックバック

コメント

  1. ぜんさん、はじめまして。
    バンコと申します。

    トライデントマーケティングのメリット
    とてもわかりやすかったです。

    気になっていた教材でしたので、
    参考になりました。

    メルマガの実例があるのは
    大きいですね!

    実際にメルマガ発行に抵抗がある人は
    多いと思いますので。

    有益な情報をありがとうございます!

    それではまた訪問させて頂きます。
    応援ぽちです。

    • ぜん より:

      バンコさん、はじめまして。

      少しでも参考になれば幸いです。

      バックナンバー記事は大量にあるので
      読むのは大変ですけどね。

      メルマガ出すのはできても
      何を書いていけばいいのかってところで
      手が止まってしまうのではないか
      という不安があったりしますからね。

      しばらくトライデントマーケティングについて
      記事を書くので良ければ参考にして下さい。

      特典も配布できるの全部(あと15個ほど)
      つけようかと思っているところです。

      応援ありがとうございます。


このページの先頭へ